予防接種やワクチンについて

こおりやま小児科

予防接種やワクチンについて

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小児の医療情報

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予防接種や各ワクチンなどについての最新情報を発信しています。
大切なお子さんのからだでのお悩みや心配ごとがありましたら、大阪市都島区 こおりやま小児科へお気軽にご相談ください。

予防接種について

予防接種について

子どもをこわい病気から守る予防接種をきちんと受けましょう。

2011年以降、日本の子どもたちへの予防接種が充実していき、2019年現在、ワクチンの種類もほぼ必要なものが揃い、また、ロタウイルスワクチンとおたふくかぜワクチン、インフルエンザワクチン以外はすべて公費で接種することができる定期接種となっています。現代の医学をもってしても命にかかわるような細菌性髄膜炎はワクチンの普及により今ではほとんど見られなくなりました。水痘もワクチンにより今ではかかることが少なくなっている病気です。

ワクチンの開始は生後2ヶ月からです!
予防接種を受ける際は予診票をご用意ください。
下記からダウンロードしていただけますのでご利用ください。

その他のダウンロードはこちら

予防接種のスケジュールの一例、
一覧表、チェック表のダウンロードはこちら

予防接種の必要な知識

予防接種の必要な知識

  • 予防接種には定期接種と任意接種があります。

    定期接種

    公費で接種することができ、決められた接種期間に受けないと有料になってしまいます。

    任意接種

    各自の判断で自費での接種となり、ロタウイルスワクチン、おたふくかぜワクチン、インフルエンザワクチンなどが対象です。

  • BCG(結核のワクチン)は保健センターで受け、他のワクチンはクリニックや病院で受けます。

    現在、大阪市ではBCG(結核のワクチン)は毎月1回ある接種日に保健センターで受けます。

  • ワクチンを受けた後に別のワクチンを受けるまでの間隔が決まっています。

    ワクチンには大きく分けて不活化ワクチンと生ワクチンの2種類があります。
    不活化ワクチンを受けた後に別のワクチンを受けるには1週間(中6日)以上間隔をあける必要があります。

各ワクチンについて

小児の予防接種スケジュールに含まれる定期接種・任意接種のワクチンについて、
わかりやすく説明しています。

ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチン

インフルエンザ菌b型(ヒブ)と肺炎球菌による細菌性髄膜炎を予防するワクチンです。
細菌性髄膜炎は医学が進んだ現在でも死亡することや寝たきりになるなどの後遺症を残すことのあるこわい病気です。このワクチンの普及により細菌性髄膜炎になる方は激減しました。
ヒブによる髄膜炎では5%が死亡し、25%に発達の遅れや聴力障害などの後遺症がみられます。肺炎球菌による髄膜炎では10~30%が死亡し、30%に後遺症がみられます。髄膜炎の治療で重要なことは、早期に診断してできるだけ早くに有効な抗生剤を開始することです。しかし、初期の症状は発熱や嘔吐などで風邪と似ており早期の診断が難しく、さらに近年は抗生剤の効きにくい耐性菌が増えてきていて有効な抗生剤を選択し治療をするということも難しくなっています。細菌性髄膜炎の年齢別発症数をみると、約半数が1歳未満の赤ちゃんです。ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンは、 生後2ヵ月で接種を開始することが望ましいです。

B型肝炎ワクチン

B型肝炎は血液や体液を介して感染しますが、最近では涙や唾液からでも感染が起こることがあるといわれています。
B型肝炎ウイルスに感染すると、急性肝炎になる場合、慢性肝炎になる場合、中には症状もなくウイルスが体の中に潜伏しつづける場合(キャリア)があります。急性肝炎では劇症肝炎となり命に関わることがあり、慢性肝炎とキャリアでは将来、肝硬変、肝がんに進展することがあります。
小児期に感染するとウイルスが体の中に潜伏するキャリアとなる率が高いため、乳児期早期にワクチンを接種することはとても重要です。また小児期早期の方がワクチンにより免疫が獲得されやすいです。

ロタウイルスワクチン

ロタウイルスによりおこる胃腸炎で毎年冬から早春にかけて流行がみられます。乳幼児では重症化しやすいため注意が必要な病気ですが、ワクチンの普及により今では重症例は少なくなりました。ロタウイルス胃腸炎の症状は、激しいおう吐と頻回の水様性の下痢で発熱を伴うこともあります。激しい下痢やおう吐のため脱水が進行して点滴や入院が必要となることもワクチンが普及する前には珍しくありませんでした。数は多くはありませんが、けいれんや意識障害がみられる脳炎・脳症になることもあります。
ロタウイルス胃腸炎は感染力がとても強く、保育所などでもあっという間に流行します。ワクチンによる予防がとても重要です。ロタウイルスワクチンは、現在、ワクチンに使用するロタウイルスの型の違いでロタリックス(平成23年11月21日発売)とロタテック(平成24年7月20日発売)の2種類あります。どちらのワクチンも、ロタウイルスの病原性を弱めてつくられた経口生ワクチン(注射ではなく飲むタイプの生ワクチン)です。

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薬品名 ロタリックス ロタテック
ワクチンに含まれるウイルスの型 ヒト由来のG1P[8]型のロタウイルスを使用し、これに対する免疫をつけることで他の型のロタウイルスに対しても感染予防、重症化予防を行う。 ウシ由来のG1、G2、G3、G4とP1A[8]型の5つの型のロタウイルスを使用し、ロタウイルスに対する感染予防、重症化予防を行う。
接種スケジュール 生後6週から4週間隔以上の間隔をあけて生後24週までに2回のワクチンを飲む
※初回接種は生後14週6日までに行うのが望ましい
生後6週から4週間隔以上の間隔をあけて生後32週までに3回のワクチンを飲む
※初回接種は生後14週6日までに行うのが望ましい
当院での接種費用 1回¥13,000×2回=¥26,000 1回¥8,000×3回=¥24,000

※ロタリックスとロタテックで効果、副反応の面で大きな差はありません。

注意事項

  • ロタリックスかロタテックかは、接種開始後は変更できませんのでご注意ください。
  • 副反応として腸重積(ほとんどは初回接種から7日間に発症)がまれにあります。
    繰り返す嘔吐や激しく泣いたり不機嫌を繰り返すことや血便がある場合は受診するようにしてください。
  • ワクチン接種後1週間程度は便中にワクチンのウイルスが排泄されます。
    排泄されたウイルスにより胃腸炎を起こす可能性は低いのですが、念のためおむつ交換などのあとは手洗いをきちんと行ってください。
  • 腸重積という病気になったことのある方や未治療の生まれつきの腸の病気のあるような方には、ワクチンを投与できません。

四種混合ワクチン(ジフテリア、百日咳、破傷風、ポリオ)

ジフテリア、百日咳、破傷風、ポリオの4つの病気に対するワクチンです。ジフテリア、ポリオは日本の国内では見られることはほとんどありませんが、百日咳、破傷風はまだまだ気を付けなければならない病気です。
1歳未満の赤ちゃんが、百日咳にかかると重症となり生命にかかわる合併症を起こす可能性があります。呼吸を止めてしまう無呼吸発作や痙攣、脳症などがみられ死亡する例もあります。近年は、ワクチンの効果が切れてきた年長児や成人で百日咳が増えてきていることが問題となっています。年長児や成人では長引く咳がみられるくらいでなかなか百日咳とは診断されず、これらの人たちから家族内で赤ちゃんへ感染する例がしばしばみられます。そのため、3ヵ月を過ぎたらできるだけ早く三種混合ワクチンを受けることが重要です。
破傷風の原因となる破傷風菌は土の中に普通にいる菌であり、野外での怪我や犬などの動物にかまれるなどした際にかかる可能性があります。

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  • ジフテリア

    ジフテリア菌によっておこる病気です。現在は、予防接種の普及や衛生状態の改善などにより先進国では大きな流行はなくなっています。発熱、のどの痛み、犬がほえるような咳、筋力低下、激しい嘔吐などがみられます。扁桃腺の付近に粘り気のある灰色の膜状のもの(偽膜)が付着します。喉頭部の腫脹や偽膜の拡大のため、しばしば気道がつまって窒息死することもあります。さらに神経麻痺、失明を起こすこともあります。また発症後 4~6週したころに心臓に炎症をおこし突然死することもあります。

  • 百日咳

    百日咳菌によって起こる病気です。7~10日の潜伏期のあと1~2週間くらい鼻かぜのような症状がみられます。その後、百日咳に特徴的な激しい咳の発作がでてきます。コンコンとした乾いた咳から始まり、徐々に激しい咳の発作へ変わっていきます。息ができないくらい咳の発作は強いので、咳の発作がおさまると、とにかく息をしなければと一気に息を吸い込みヒューという高い音がしたりします。また咳の勢いで嘔吐することも多いです。この咳発作は3~6週間とかなり長く続きます。1歳未満の赤ちゃんが百日咳にかかると重症となり生命にかかわる合併症を起こす可能性があります。急に呼吸を止めてしまう無呼吸や痙攣、脳症などがみられ死亡する例もみられます。

  • 破傷風

    破傷風菌の産生する毒素により起こる病気です。破傷風菌は芽胞という形で土の中に普通にいます。怪我をしたときなどに傷口から破傷風菌が体内に侵入することで感染します。ワクチンによる免疫が十分でないと誰もが感染し発症する可能性があります。症状は、肩が強く凝る、口が開きにくい、舌がもつれ会話に支障をきたす、顔面の強い引きつりなどから始まります。徐々に、のどがつまり硬直する、歩行障害や全身の痙攣などの重篤な症状が現れます。最悪の場合、激烈な全身の痙攣発作や背骨の骨折などを伴いながら死に至ります。破傷風の死亡率は、成人でも15~60%、新生児では80~90%と高率です。

  • ポリオ

    今は日本の国内でポリオにかかることはありませんが、海外からポリオが入ってくることはあります。ポリオウイルスは口から感染し腸の中でウイルスが増えます。感染しても病気の症状がでずに終わることがほとんどですが、なかにはウイルスが脊髄に入って生涯にわたって手足の麻痺が残ることがあります。

BCG(結核のワクチン)

結核は日本の国内でまだみられる病気です。乳幼児では結核菌によって髄膜炎になることもあり、重い後遺症を残す可能性があります。

BCG後の接種部位の変化

接種部位は10日目頃から針痕に一致して赤いポツポツができ、一部にうみができてきます。これは接種後1ヵ月くらいで最も強くなり、その後、かさぶたができて3ヶ月後までには赤みもとれてきます。これはBCGにより結核菌に対する免疫がついてきたことを示していて正常な反応ですので心配はいりません。ただし、接種後数日以内に、赤いポツポツが目立ってきた場合はコッホ現象と呼ばれるもので受診が必要となります。

  • 接種後30分

    接種後30分

  • 接種後30分

    2週間

  • 接種後30分

    4週間

  • 接種後30分

    6週間

  • 接種後30分

    10週間

  • 接種後30分

    4ヶ月

※日本ビーシージー製造株式会社の資料より引用

麻疹風疹ワクチン(MRワクチン)

2015年に世界保健機関(WHO)により日本が麻疹について土着株が存在しない「排除状態」にあると認定されたものの、海外からの麻疹の侵入により麻疹が日本国内で時折見られています。風疹も乳幼児へのワクチンの接種によりほとんど見なくなりましたが、まだワクチンを受けていなかった成人での発生が時に見られています。ワクチンをみんながきちんと受けて麻疹、風疹の発生を抑えていくことがとても重要です。

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  • 麻疹(はしか)

    麻疹(はしか)は、麻疹ウイルスによっておこる病気です。感染力が非常に強く予防接種以外での予防は難しい病気です。初めの3~4日間は発熱を始めとする風邪症状がみられ、そのあと一時おさまりかけたかと思うと今度は39~40 度の高熱がみられ全身に派手な発疹が出現します。高熱は3~4日も続き、ぐったりして水分もとりにくくなり重症感があります。免疫状態も悪くなるため細菌感染などの合併も多く命に関わることもあります。合併症は肺炎、脳炎、腸炎、中耳炎などがあります。

  • 風疹(三日はしか)

    風疹は三日はしかともいい、風疹ウイルスにより起こる病気です。発疹、軽度の発熱、首のリンパ節の腫れ、関節痛などの症状があり3日ほどで軽快します。風疹の症状は軽く生命の危険はないことが多いですが、まれに合併症として血小板減少症、関節炎、脳炎、ギラン・バレー症候群、末梢神経炎、心筋炎などがあります。
    風疹で最も問題となることは、妊娠初期のお母さんが風疹にかかると胎児に風疹ウイルスが感染し先天性風疹症候群を起こすことがあることです。妊娠10週までに風疹にかかると90%以上の赤ちゃんが先天性風疹症候群となります。先天性風疹症候群の症状は難聴、白内障、生まれつきの心臓の病気などです。脳が障害され発達への影響が見られることもあります。そのため妊婦さんが風疹にならないように予防接種により風疹の流行を防ぐことがとても大切となります。流行を防ぐには地域の風疹の予防接種率を90%以上に保つことが必要です。自分を守るだけのみならず、これから生まれてくる赤ちゃんたちを守るためにも予防接種を受けてください。

水疱(みずぼうそう)ワクチン

水痘(みずぼうそう)は水痘-帯状疱疹ウイルスの感染で起こる病気です。約2週間の潜伏期の後に赤いポツポツがみられ、半日くらいのうちにどんどん増えていき先端に水をもつ発疹となります。健康な小児の場合は軽症で済むことがほとんどですが、中には重症化することもあります。まれに肺炎、気管支炎、肝炎、小脳障害、心膜炎、血小板減少性紫斑病などの合併症がみられます。白血病などの免疫の低下した状態の方が水痘にかかると重症化して死亡することもあります。妊娠初期に妊婦が水痘にかかった場合は、赤ちゃんが先天性水痘症候群(手足の低形成、脳炎、筋萎縮、小頭症)になる可能性があります。また出産前後の妊婦が水痘にかかった場合、お母さん、赤ちゃんの両方が非常に重症になることがあります。ま水痘が治った後でも水痘-帯状疱疹ウイルスは脊髄の近くにある神経節というところに潜伏していて体力が落ち免疫が低下した時にウイルスが再活性化し帯状疱疹という病気をおこすこともあります。

おたふくかぜワクチン

おたふくかぜ(流行性耳下腺炎ともいいます)はムンプスウイルスというウイルスによりおこる病気です。2~3週間の潜伏期の後に耳の周りにある耳下腺、あごの下にある顎下腺という唾液を作る器官のはれと痛みで発症します。小児では発熱はないかあっても軽度です。多くの場合は軽症であり1週間くらいで治ります。合併症としては高熱と頭痛、嘔吐がみられる無菌性髄膜炎が3~10%くらいにみられます。また難聴が1000人に1人にみられ小児期に聴力を失う主要な原因のひとつといわれています。思春期以降には男性では睾丸炎、女性では卵巣炎を合併することがあります。

日本脳炎ワクチン

日本脳炎ワクチンは、以前にマウス脳由来の日本脳炎ワクチン接種後に重症ADEM(急性散在性脳脊髄炎)が発生した事例があったため、平成17年5月30日以降、定期接種としての積極的な勧奨が控えられていました。しかし、その後、製造方法の異なる乾燥細胞培養日本脳炎ワクチンに変更され、平成22年4月1日より積極的勧奨が再開され、現在は安心して受けることのできるワクチンになっています。

日本脳炎ワクチンは全部で4回です。
積極的勧奨が控えられていた時期があったことで未接種分がある方については、以下の特例措置があります。

  • 平成7(1995)年4月2日から平成19(2007)年4月1日生まれで20歳未満の方(20歳になるまでの間に未接種分を接種できます。)
  • 平成19(2007)年4月2日から平成21(2009)年10月1日生まれの方
    (1期の3回の接種を終了できていなかった場合、2期の接種期間(9歳以上13歳未満)に1期の未接種分を接種できます。)
詳しくはこちら
日本脳炎

日本脳炎は、日本脳炎ウイルスの感染で起こります。ブタなどの体内で増えたウイルスが蚊によって媒介されヒトに感染します。感染者のうち1000~5000人に1人が脳炎を発症します。脳炎を発症すると、7~10日の潜伏期間の後、高熱、頭痛、嘔吐、意識障害、けいれんなどの症状がみられます。脳炎にかかった時の死亡率は約15%、神経の後遺症を残す人が約50%います。ほとんどの感染者は症状がでない不顕性感染で済み、中には髄膜炎や夏かぜ様の症状だけで終わる人もいます。流行するのは西日本地域が中心ですが、ウイルスは北海道など一部を除く日本全体に分布しています。以前は小児、学童を中心に発生していましたが、予防接種の普及などで減少し最近では予防接種を受けていない高齢者を中心に患者の発生がみられています。

二種混合ワクチン(ジフテリア、破傷風のワクチン)

四種混合ワクチンのうちの百日咳、ポリオを除いたジフテリア、破傷風の2種に対するワクチンです。

幼児の眼の検査
(弱視にならないために)

視力は成長とともに発達してきます。生後1~2カ月ではぼんやりみえているくらいで、生後3カ月くらいになると目で物を追えるようになってきます。1歳なると視力は0.1くらいとなり、3歳で0.7くらい、4歳になると1.0くらいの視力となります。視力の発達は、脳の物を見る力が発達してくることによります。この脳の物を見る力の発達は生後1カ月から生後18カ月は非常に高く、その後は徐々に低下していくものの生後8歳ぐらいまでは残っていると考えられています。この脳の発達する時期に斜視や遠視、乱視、近視などがあると眼の網膜上にきちんと物が映らなくなり、脳のものを見る力は発達しなくなり、その結果、弱視となることがあります。弱視になると脳の物を見る力が発達していないので、眼鏡などで矯正をしても視力が出なくなってしまいます。脳の物を視る力の発達する時期に眼の異常を発見して対処することが、弱視にならないために重要です。

予防接種について

3歳での視力検査は非常に重要です。自治体での3歳時健診で視力検査はあるものの、その多くは視力検査用のアンケートとランドルト環が送られてきて家庭で視力をチェックするというものです。なかにはうまく検査ができず異常を見逃されていることもあります。そのため、近年は検査機器で眼の異常の有無をチェックすることが推奨されています。
当院では、スポットビジョンスクリーナーというカメラのような小型の検査機器で2歳以上の幼児の眼の検査を行っています。費用は自費で500円です。カメラで写真を写すような検査で、痛みもなく上手にレンズを見ることができれば数秒で終わります。

お子さんに以下のようなことがありましたら、検査を受けることをお勧めします

お子さんに以下のようなことがありましたら、検査を受けることをお勧めします

  • 片目を隠すと嫌がる
  • 目を細めて物を見る
  • 首をかしげて物を見る
  • 視線が合いにくい
  • 極端にまぶしがる
  • 黒目が小刻みに揺れる
  • 黒目の色が左右で違う

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